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2014/2/27 (木)  免許更新
2014/2/22 (土)  Vリーグ女子プレミアリーグ川崎大会
2014/2/20 (木)  区切り
2014/2/19 (水)  感想
2014/2/18 (火)  こんなサークルさんも
2014/2/17 (月)  絵師様
2014/2/16 (日)  台北旅行
2014/2/13 (木)  構想1年制作4日
2014/2/9 (日)  Vリーグ女子チャレンジリーグ江戸川区大会
2014/2/8 (土)  大雪
2014/2/1 (土)  区切り
2014/1/30 (木)  動画
2014/1/29 (水)  OPENちゃん
2014/1/25 (土)  バレーボール観戦2
2014/1/19 (日)  バレーボール観戦
2014/1/18 (土)  厄除け
2014/1/17 (金)  駅弁大会2週目
2014/1/13 (月)  成人の日
2014/1/10 (金)  駅弁大会14
2014/1/8 (水)  神社めぐり
2014/1/7 (火)  年度代表馬
2014/1/4 (土)  ハロプロコン
2014/1/1 (水)  あけましておめでとうございます

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2014.2.27(木)    免許更新
 火曜日にフロンターレのACL用ユニフォームが届いた。着たついでにそのまま証明写真を撮りに行く。その写真を持って翌日水曜日に鮫洲の運転免許試験場へ。そうユニフォーム着用写真を免許の顔写真にするのである。
 先月免許更新のハガキが来た時に写真持ち込みOKを知る。そうか今はそれが出来るのか。免許の顔写真を撮る時に着替えるのは面倒だし、その時間は無駄。だからこういう制度は賛成!
 そんなわけで撮った写真を持って免許更新。
 鮫洲の試験場は新しい庁舎になっていて驚く。この近くはよく通るのだが、気が付かなかった。綺麗だし、1階フロアで更新手続きの大半が終わってしまうのもいい。ただ今まで以上に管内の係り員の態度の悪さが気になったりもするのは・・・気のせいか?
 運転しない人間だから優良、30分の講習で終わり。そして出来上がった新しい運転免許は・・・いい感じ。ユニフォームもちょっとだけ見える。ただ残念だったのは水色のユニフォームだから後ろを青色以外の壁紙にしておけば。
 5年間はこの免許。フロンターレの選手っぽい顔写真の運転免許を愛します。

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2014.2.22(土)    Vリーグ女子プレミアリーグ川崎大会
 とどろきアリーナにてVリーグ女子プレミアリーグを観戦。

 第1試合は岡山対トヨタ車体。お互い守備で粘るのが信条のチーム。そんなわけでどちらも粘るし、ラリーが続く。その中1セット目は岡山の方の粘りや決める力が上だった。順位が上の岡山のペースで進みこのセットを取る。
 この調子で岡山がストレート勝ちをするかな、と思ったが、2セット目に入るとトヨタ車体もサーブレシーブがしっかりと決まりだす。そうすると絶対的エースのカナニにボールが回りスパイクが決まりだす。すると平松なども調子が上がる。流れを握る。岡山も栗原を投入し流れを取り戻そうとするも最後までトヨタ車体で2セット目を奪う。
 3セット目は一進一退。中盤岡山がリードするが終盤にトヨタ車体が連続得点で巻き返し先にセットポイントを奪う。しかし岡山も途中交代の栗原の活躍もありデュースに持ち込むと最後は連続得点で岡山がセットを取る。
 ここでトヨタ車体は集中力が切れてしまったが、4セット目は岡山が突き放してセットを奪い3−1で岡山が勝利。
 トヨタ車体はカナニ次第。そのカナニを活かすにはサーブレシーブをしっかりしないと。そこがしっかり出来ていなかったのが今日の敗因でもある。もともと決めきる選手がいないだけに、守備が安定しないと厳しい。
 岡山は安定している。攻撃陣もブロックに合いだしたなと思うと他の選手に変える事が出来る選手層がある。いつの間にか強豪チームになっている。こっちも決めきる選手がいないが、要所で山口のスパイクが決まると流れが掴める。いいチームである。
 いい試合であったが、先にも書いたように攻撃的なチーム同士ではないのでちょっと眠くなる・・・。あと主審のジャッジが甘いのか、トヨタ車体向きだったのが、岡山に厳しい判定が多かった。最後の方ではベンチが総立ちになってアピールもしているなど。

 第2試合はホームチームのNECが登場、NEC対日立。順位では日立が上。今日のところは難しいな、NECは。がホームゲームでいつも以上に元気なNEC。前回の対戦では負けているだけに勝ってほしい。
 が1セット目、序盤0−5と突き放されてしまう。今日はダメかな、と思った。がここからNECが動き出す。連続得点から9−8と逆転に成功。今日のサイドアタッカーは当たっている。その流れに乗ってNECがセットを取る。マジか、5点差から逆転とは。
 続く2セット目もまた日立のリードから始まる。流石に6点差をつけられたら厳しいだろ。が日立にミスがあったりして点差を縮めるNEC。なんと15−15で並ぶ。そこからは一進一退。先にセットポイントを取ったのは日立。江畑がどんどん調子を上げてきているし、遠井もいい。これは・・・が日立は松浦のサーブで崩されてセットを連取する。まさかの展開である。
 ただここからが怖い。というのも前回対戦ではNECが2セットを取ってから3セット取られて逆転負けを喫した。その嫌な思い出があるから。
 その不安的中、3セット目は日立。またも序盤に7点差をつける。がこのセットはバタバタしてミスをする事がない。江畑が要所を締め、サーブレシーブの安定からパオリーニが爆発しだすと止まらない。またブロッカーがNECのアタッカーを止めだしている。やっぱり日立だな、と思わせるシーンが多かった。ただその流れでもNECは集中力が切れるところがなく、元気なのがいい。
 4セット目、このセットはNECは出遅れる事がなく、序盤はリードを奪う。しかし日立が追いつくとここから一進一退の攻防になる。徐々に日立へと流れが傾くと、江畑や遠井が稼働。勢いに乗ったまま日立がこのセットを取る。このセットの集中力があれば日立は1セット目や2セット目も取れていたのに、ストレート勝ちが出来たのに・・・と思わず呟いてしまう。
 そしてファイナルセット。いよいよ嫌な予感しかない。フルセットで負けた試合を。が今日は違う。試合開始から好調なサイドスパイカーが、いつも安定しているミドルブロッカーがスパイクを決めて一気にリードを奪う。会場の雰囲気もホームのNECを後押ししている。このまま大差で勝てるか、と思うが、日立もやはり粘る。ヒヤヒヤするが、最後はNECが連続得点で15点を奪いセットカウント3−2で勝利。
 終わった瞬間ホッとする。やった、勝ったぁと。今シーズンは生観戦で勝った試合を見ていないし。
 私はNECファンではないのだが、嫌いなチームじゃない。好きな方である。それは家から近い、よく試合を見られるチームだからという理由でもあるが愛着がある。それとホームチームが勝ってくれないと、面白くない。
 第1試合ではなかなか聞けなかったボールと叩く乾いた音がいっぱい聞けた、攻撃が豊富なチーム同士の対戦でテンション上がりまくりながら試合を見ていた。守りも大事だが、攻撃的なチームもいい。NECは元々攻撃的なチームでいい選手が多いし、日立も江畑やパオリーニといったトップクラスのアタッカーがいて、遠井や高橋もいい。見ていて興奮出来る。
 とにかくいい試合が見られて上々な気分で帰宅できた。

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2014.2.20(木)    区切り
 今日仕事を辞めた。
 もう5年半くらいか、長かったな、パート生活。本来だったらもっと早い段階で辞めていたはず。次の仕事が見つからず、試験が近づくに従って勉強重視、試験終わって一段落、そして仕事を探し始めるのループだった。
 ただこの流れの文章を書くと次の仕事が見つかっているのだ、と思われそうだが、残念。まだ次の仕事は決まっていない。
 まだ辞める必要性はなかった。ただとある会社との話をしていた際に、結果的に少しの時間でもWワークになる事に嫌悪感を出されたところがあって、次またこういう状況になってまた悔しい思いをするのなら、と思った時にここでけじめをつけた方がいいのか、と。丁度新しい契約書に切り替わるタイミングでもあり、ここだな、と決断する。要するに次の仕事が見つかった際にすぐに職に就けるようにという事で辞めました。
 正直複雑ですよ。次にいい話がいつ来るのかわからないのだし。先のない話に飛びつくようなものなのだから。また経済的にも不安な事にもなるし。
 だがどっちにもいい顔をしようとしても出来ないのだったら、まず一方と笑顔で握手して別れる方がいいだろう。
 決断し次の道を踏み出した。もう迷わない。後ろを振り向かない。まっすぐに仕事を探そう。

 この気持ちが続けばいいのだが・・・。

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2014.2.19(水)    感想
 あぁ、色々とある。とある会合に招かれる。それ自体は悪い話ではないし有難い話なのだが、身内とはいえアウェイ状態。1次会はまだ良かったが、2次会は完全にアウト。明日は病院があるから早く帰りたいが、ある種メインになっている人間である私が帰るという言葉は出せない。その結果言いたくはないけど無駄な時間に。
 本当に面倒くさいな。ああいうノリに乗れないと辛いよ、本当に。
 またこの日にあったとある事に対して聞こえているように他の人に愚痴っているのを見ると・・・ガラスのハートなだけにヘコむ。それとこの人はこういう風に思っていたのかと決定的にわかったのでもう心シャットアウト。
 まぁいいか、もう終わりだし。バイバ〜イ!
 少し楽になりました。失礼しました。

 そんなわけでようやく本題に。
 ファンシーフロンティア(FF)の感想を。
 去年3月のコミックワールド台湾(CWT)に行ったのである程度の流れは掴めていた。ただ行ったのは2日開催の2日目、初日にはいなかった。一端しか見ていないわけである。またCWTは女性向け、FFは男性向けと言われているので参加者の層やサークルにも違いがあるかもしれない。なのだが全くではないにしても同じような物と捉えていた。
 1日目開場直後に着くと驚いた。入場するための列が半端なく長い。最後尾まで5分以上歩いた。そして入場するまでも5分以上・・・。ようやく会場に入るとやっぱり人の山。列が渋滞を起こしていて前にも後ろにも行けない状態になる事もあった。
 ここまで凄い人の入りなのか。心から驚かざるを得なかった。
 去年のCWTでは2日目という事もあってそこまで混んでいなかった。普通に歩けた。がこの日は違う。歩けない(補足としてFF2日目の午後にも入場したが、混雑している状態だったが歩けた)。このサークルは何を売っているのだろうと覗き込むのも難しい事も。
 使っている会場は同じ会場であるのだが、CWTは3フロアを使用しているのに対し、FFは2フロア。サークルの数は絞って入るのだろうが、詰め込みすぎ感がある。
 多分FFに限らず他の同人誌即売会も初日は大変混みあうのだろうな、きっと。勉強になります。
 ちなみにFF、CWT共に2日開催でジャンル分けは無し。同じサークルが2日間参加する事が多い(今回のFFでは日曜日の参加サークルが土曜日の約3/4だった)。
 サークルを見ているとCWTは女性向けと言われているだけあって本だけでなくアクセサリー、バッチ、眼鏡拭きなどの小物も充実していた。がFFはそれらは少なく、いわゆる18禁の物が多く見られた。ガラリと変わっているわけではないが、違いがちゃんとあるのは実感できた。
 気になったのは意外と日本から参加しているサークルが多い事。そういえばCWTに参加しますという日本のサークルはあまり聞いた事がなかったが、FFはそこそこ参加しているようでそこにも驚き。入場の際にカタログを購入するのだが(カタログに2日間の入場券が付いている)、カタログを見ていると「日本社團」の文字をいくつも見かけた。こういう交流もあるのか。
 そうそうカタログ、CWTでは無かったな。あの時だけなのかな? あとCWTとFFの違いとしてはFFでは日本から声優だったり歌手を招待してステージでのイベントがある。
 混みあった場内ではあるが、一応一通りサークルを見てきた。日本で流行っている物が台湾でもブームになっていたりするのはよく話。が今回よく目にしたのは艦隊これくしょん(艦これ)。どう見ても日本のサークル以外でも取り扱っているサークルがある。カタログを見ても艦KOREという表示もあったし。そんなに艦これが台湾でも人気があるのか、と驚くしかない。そういえば子供に艦これのキャラクターのコスプレをさせている人がいたな・・・。日本語であってもオンラインゲームという事で手を出しやすいのか。
 あと気になったのは初音ミク絡みか。こちらは本よりグッズだったりCDが目立った。
 外ではコスプレが出来る場所があるのはどちらも一緒。レイヤーさんがいてカメコが写真を撮る・・・ここの風景を見てみると日本と変わらない。
 CWTとFFでは違うところがあるが、ここに来る人たちの熱気には感心してしまう。台湾でも同人文化が根付いているのがわかるし。これからどういう進化をするのか。今でも手狭感があるこの台湾大学体育館からどのように会場のステップアップをするのか。気になるところである。
 多分海外の同人誌即売会に買う側として参加するには台湾のは敷居が低いと思う。気になる人、一度は触れてみた方がいいですよ。ここから逆に日本を知る事も出来るし。

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2014.2.18(火)    こんなサークルさんも
 引き続きファンシーフロンティアでのお話を。
 今日は会場内を歩いて気になったサークルのお話。
 日本でも誤解されている部分があるのだが、「コミケの本=エロいもの」という図式がある。確かに目立つ。が実はいろんなジャンルの同人誌があるのは世間の人にはあまり知られていない。
 例えば旅行。自分自身の旅行を漫画にして販売するサークルの方もいる。もちろん非エロ。またスポーツの分野もある。記録などを取りまとめるサークルもあればいわゆる腐女子なものまで。他にもアクセサリーを販売するサークルなども。同人誌即売会にはエロだけでなく様々なジャンルが存在する。
 台湾でも男性向きと言われるファンシーフロンティアではエロいものが多かった。またオリジナルの漫画やイラスト(NOTエロ)もたくさんある。ただそんな中、エロではない普通に旅行や歴史のサークルが細々ながらあった。
 今回気を惹かれたのは2つサークル。
 まずは台湾の女性が日本への語学留学の体験談を漫画にした同人誌。台湾の女性が日本の語学学校で各国から来た人たちとの交流やイラスト関係の専門学校での生活などを本にしている。台湾と日本との違いを面白く書かれているのがいい。
 あともう1つは戦国通信・復刻関ヶ原の戦いという本。他にも長篠の戦いや桶狭間の戦いの跡地を訪れる本もあった。待てよ、ここは台湾だよな。上の本もだけど書いているのは台湾人。台湾の人が日本の武将について同人誌を書く・・・これは驚きでしょ。もちろん台湾の人へ向けて販売しているので中国語。
 日本のゲームや漫画が台湾でも流行っているのは知られた話。その中で日本の武将を扱ったゲームなどがあり、そこから興味を持って聖地巡礼を行っているのだろうな。またNHKの大河ドラマの影響もあるか。何にしても日本の武将を知ろう、現地に行ってみようという猛者がいる事が嬉しい。
 日本ならこれらの同人誌が同人誌即売会で普通に見られるだろう。が上にも書いたように台湾ではまだ珍しいタイプのサークル。でも彼らが活動を続けてくれていたら台湾の同人事情ももっと変わると思う。だから細くてもいいので続けてほしいな、と思う次第。
 本自体面白かったし、私の師匠なら「続けてほしい、発展してほしいのなら支援しろ。本を買え」と言いそうなので当然買ってきた。
 ただ私が非常に残念な人間であるのは、これだけ日本に来られている人たちのサークルなら「日本語がしゃべれるだろう」というのが頭からすっぽりと抜けていた事。特に前者の方には日本語で話しかければ良かった、と大いに反省している。
 やっぱりリベンジが必要か。じゃあ来年・・・。

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2014.2.17(月)    絵師様
 何日かに分けて台湾旅行のお話を。
 まずはファンシーフロンティアの件。その1。
 とある絵師さんのイラストに心を奪われたのは去年の台湾旅行時。メイド喫茶にて台湾の同人イラストレーターの本があって、それをパラパラと読んでいたところとても気になるページが。この人のイラスト、可愛い。
 台湾の同人作家さんにこんなにいい絵を書ける方がいるとは。
 惚れてしまった。
 早速その場でGalaxyNoteを取り出して検索。すると発見できた絵師さんのサイト。そこにはもっといいイラストが。なんと素晴らしいのだろう。
 すべてはここから始まった。
 時折更新されるイラストに心を躍らせる。そんな日々が続く。
 そしてファンシーフロンティアにて新刊が発売されるという(もっとも先週のコミックワールドイン台湾でも発売されているのだが)。もう楽しみで寝坊は出来ない状態まで追い込んだ。
 当日、目指す先はXの列。長い入場列から解放されたと思ったら会場内は更に混みあう。その中を入り込んでいくとありました、新刊。買いました!
 色々と会場内を回って1時間後くらいに戻ったらもう売り切れていた。恐ろしい。あの時一目散に買っておいて正解だった(ちなみに翌日もこの方は参加されていたが、13時過ぎに会場に入ったら見当たらなかった。多分完売して撤収していたのだろう)。
 後から新刊を読むが、この絵には癒さられる。買えてよかったよ。
 また来年この絵師様のイラスト新刊が発売されるのなら、買いに行きたい。そのための資金を作らないと・・・。

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2014.2.16(日)    台北旅行
 実は台北へ旅行に行っていました。2泊3日の日程で楽しんできました。
 今回の旅行の目的はいくつかあります。
 まずは「冬季オリンピック中に海外に行く。そこでのオリンピック中継はどうなっているのか?を知る」である。8年前がオーストラリアのメルボルン、ここでは生中継はないが、前日の協議を中継していた。4年前は韓国のソウル、着いた次の日がフィギュアスケート女子だったので当然盛り上がっていたし、生中継。で今年と。一体台湾はどうだろう?
 結果からいうと私が見たところ、まったく情報が出てこなかった。ニュースでは少しは扱っていたかもしれないが、生中継どころか録画中継もなかった。まぁ出場していない(はず)の台湾代表だから仕方ないか。
 次の目的、それは「同人イベント参加」。去年3月にコミックワールドイン台湾(CWT)というイベントに参加した。その時は結構盛り上がっているな、というイメージがあった。で調べているうちにCWTは女性向きで、もう1つのイベントであるファンシーフロンティア(FF)の方が男性向きのが多く、盛り上がっているとの話を聞く。それでは行って確認してみないと。
 凄かった。本当に凄かった。カタログを買ってから一般入場の列に並ぶまで5分以上歩く、そんなに大きくない会場内は人の多さに交通渋滞で歩けないという驚きが。確かに男性向きのが多くあったな、という感想も。CWTではあまり見られなかった18禁マークだったりもあったし。
 あと思ったのはFFは初日の人の入りを見ると、CWTも初日の午前はどうなんだろう?という疑問が。私が見たのは2日目昼前と考えると比較してはいけないのだろう。その辺を今後の課題としておく。
 3つ目は「OPENちゃんグッズ購入」。去年買ったiPad2用ハードケースが壊れかけている。なので新しいのを買おう、と。そのついでに他のOPENちゃんグッズも買っちゃえ。
 これは残念な事に買えなかった。ネットショップではあるのだが。セール対象になっているからマズい、と思っていたが。これだけが悔しい。ただ色んなOPENちゃんグッズを買ってきた。
 最後は旅行が決まってから考え付いた事だったのだが、「台北の夜景を見たい」。山の上から見るのが良いらしいが、つい最近ハイキングコースにもなっている山の近くに地下鉄の駅が出来たので行きやすくなったという情報を得て、急遽予定を入れた。
 確かに綺麗だった。台北101の近くなのだがこの付近を中心にいい夜景だった。ただこのハイキングコースは石段なのだが、行きは半端ない階段数に普段の不摂生がたたって足が死にそうになり、帰りは急な段差のため足元が怖くて肝を冷やす。カメラを持って行ったから余計に体力も使うし。おススメは出来ない。
 結構な目的を持っていました。だからある程度は満足した旅行に。しばらくは台北には行かなくてもいいかな、と。でもまだ台湾で台湾プロ野球観戦をしていないし、CWT初日午前中も確認しないと。台北に行くのなら市外の猫村と呼ばれるホウトン(侯〔石同〕)、その隣駅の瑞芳から九分へ電車で行くのもいいな。でもこれは半日もしくは1日コースだ。
 そう考えると近いうちではなく、またそのうち行く事を検討しないと。まぁ来年だろうね。台北でのんびりとした1日を過ごすのもありだな。ガツガツしない旅行・・・台湾の空気にあった旅行をしたい。

 もちろん旅行記を作るが、旅行記にはサラリと書き流してしまう、でもここ大事!な話は後日書きます。
 色々ありますよ、気になる面白かった事が。

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2014.2.13(木)    構想1年制作4日
 一昨年12月の香港旅行は国際レース10年連続生観戦という個人の歴史的行事であった。誰にも褒められないが、個人的には呆れてしまうほど凄い事と思っている。
 それを、というわけではないが、何らかの形にしたいな、と考えた。もっとも本だのそういう物でなく、撮った写真をアルバムにするだけの事なんだけど。でこれを考え出した頃、マスキングテープを使ったアルバム作りが流行っていた。それを真似してやってみたい、と。
 ただ作ろうと思っていても台紙となるアルバムのページ数は限られている。使いたい写真を選んでいたらとんでもない量になっていた。そこで改めてページ設定などを決めないと。
 が私には自由な時間がなかった。仕事もだが試験勉強もあり時間を割く事が出来ない日々が続いた。こっちは余暇で作るもので、本来の任務を差し置いては・・・出来ない(もっとも考え出した頃は現実逃避としていたものだったが)。
 余裕の出来た昨年の秋以降、いつでも制作出来たのだが、試験で燃え尽きていた。
 そして今年に入ってもう動かないと、と動き出す。ページ数を考えれば勝ち馬だけを載せる形でいいか、4つのレースと国際レースにまつわる写真を、などと。
 写真を厳選、現像、切り取り・・・ようやく完成。作りながらここはこうした方が良かったな、と思いながらも。
 世界に1つだけの写真アルバム、愛おしい子供のようである。

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2014.2.9(日)    Vリーグ女子チャレンジリーグ江戸川区大会
 GSSが東京をホームタウンにしていて、昨日今日とGSSホームゲーム大会が江戸川区スポーツセンターで行われた。去年は行けなかったので今年こそ、という事で友人と共に昨日の雪が残る中西葛西へ。
 アリーナ主審側の席に座って観戦。
 第1試合が見たい試合だった上尾対PFU。上尾は現在首位でPFUはチャレンジリーグ屈指の攻撃力を持つチーム。上位対決でもあるので楽しみにしていた。ただ勝つのは上尾だろう、と。
 その想像を覆した1セット目。PFUが奪う。川上だけでなく坂下の調子もいい。攻撃もズバッと決まる。上尾も悪くはないのだが、PFUが上回っていた。まさか、である。途中から上尾のサーブがPFUを崩せないでサイドアウトを取られるのが気になる。
 その流れのまま2セット目に入る。途中までPFUのペース。が上尾はナンシー中心になって攻撃をすると、最後もナンシー心中。もしこれでセットが取れなかったら痛かったが、奪えたことで息を吹き返した。
 すると3セット目、4セット目を続けて上尾が取って3-1で上尾の勝利。上尾は途中出場の小笹がここぞで決め、ナンシーが獅子奮迅の活躍を見せてである。
 上尾は苦しみながらもこういう試合を勝てたのは大きい。ナンシーのおかげではあるが、それでも大きい勝利。
 一方のPFU、2セット目中盤までは夢を見た。2セット目も取れちゃうんじゃないの、と。勝つまでは難しいとは思ったが、もしかしたら、を感じられた。ただ3セット目以降はPFUがいまいち上位チームに勝ちきれない弱さが見えた。セットが進むにしたがって決定力が落ちていたし、ミスも目立つように。あと選手層の薄さか。こういった弱さが無くなれば優勝争いに加われるのだが。
 上尾は例年2廻り目から調子を落とすことが多い。その意味で悪い時にどう立て直すかが出来つつあるのがいい。この調子をキープしていれば、入れ替え戦であるチャレンジマッチも楽しみである。
 第2試合はホームチームのGSSが登場、KUROBEとの試合。ただホームゲーム感があまり感じられないが・・・。
 両チームの練習中に感じたのは身体つき。チャレンジリーグでも上位チームと下位チームの身体つきの違いに改めて驚く。身体がゴツイからバレーボールが出来るわけでないが、力負けしない、俊敏さを感じる身体が必要だな、と実感。それと直結はしないだろうが、両チームともズバッと決まるスパイクが無かったな、という感想もある。
 試合は連敗中のGSS、せめてホームゲームで1セットでも取ってほしかった。1セット目は取れそな雰囲気だったが、惜しくも落とす。すると2セット目はKUROBEのサーブがGSSを崩して大差で奪う。それでもGSSは戦う。3セット目中盤に一度はリードをすると、このセット先にセットポイントを取ったのはGSS。が2セット目で崩されたところのサーブでまたも乱される。結局3-0でKUROBEの勝利。GSSは連敗を伸ばしてしまったが、成長している姿を垣間見られた。粘り強く戦い続けてほしい。
 各試合の後は普通に選手が通路を歩いていたりするので驚くが、それがチャレンジリーグの良いところ。こういうところは好きだ。

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2014.2.8(土)    大雪
 独り言を語る事もない日々を送っていました。

 今日は昼から雪との予報。しかも20年に1度という。でも去年の成人の日の雪は凄かったのを覚えているのであれを超えるとは思ってもいなかった。あれよりは、と。
 があの時は雪が降るという感じだったが、今日は違う。吹雪いている。去年より酷いじゃん、これは。気が付いたら25センチも積もる大雪に。驚いた。
 今日は家を出る予定がなくて良かった、と思う次第。完全に心が折れていた。

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2014.2.1(土)    区切り
 昨年9月にある事に区切りをつけたのだが、今月20日に全体としてのある事に区切りをつける事にした。これは苦渋の決断であったりもしたのだが。
 きっかけはちょっとした事だったのだが、今後また同じ事が起きた時に今回の繰り返しになると厳しい状況になってしまう。それでチャンスを逃すのは、辛い。だから次は、と思うと区切りをつけるのがいいのかな、と。
 正直心境は複雑ではある。ここで区切りをつける事で先に進める可能性が高くなるのなら、そっちを選ぶ、かと。
 本来だったら上手く繋がるように区切りをつけたかったのだが、やっぱり思ったように行かないのが人生。本当に下手な人生を送っているわけで、タイミングの読めなさだけは天下一品だと自負している。
 そんなわけで今月21日からは流浪。

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2014.1.30(木)    動画
 最近気になるのが動画、しかも8mm。普通に撮っても面白くないな、と思っていて。本当は普通に撮るのが一番いいのだろうけど。
 それにしても今はスマホでもアプリで8mm風に動画が撮れるのが凄い。アプリは何でもしてくれるね、と言いたくなる。
 先日出かけた際にちょっとした撮影を。面白いのだが、それ単体ではどうしても弱いな、と感じてしまう。この動画をつなぎ合わせて1つの物にするとも面白味が増すのだろうと思う。それと同時にもっと撮影も考えたり楽しくなったりするだろう。
 となると動画編集アプリかソフトが必要になるのか。でもそこまでする必要性があるの? という疑問も生まれる。あるらしい。がそのためには少し勉強しないと。
 う〜ん。

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2014.1.29(水)    OPENちゃん
 ずっと前からキャラクターは見ていた・・・のだがその時はまったく興味がなかった。が去年台湾に行く前のなって急に私の目に飛び込んできた。それ以降興味の的になったのがOPENちゃん。去年の台湾旅行ではOPENちゃんショップにも行き、OPENちゃんの置物にも遭遇出来たしいっぱい買い物もした。
 つい最近になってOPENちゃんのサイトを発見し、そこで漫画を読んだり動画を見たりしている。これに関してはなんで今まで探そうとしなかったの? というツッコミもあるのだが。
 そんなわけでOPENちゃんにハマっている。

 一応・・・というかOPENちゃんを説明しておかないといけないか。
 OPENちゃんとは日本の電通生まれの台湾のセブンイレブンのキャラクター。OPEN星からやってきた宇宙犬である。セブンイレブンにはOPENちゃんが書かれたグッズも販売されるほど台湾の人たちに愛されているキャラクターである。

 私は愛らしい笑顔とOPENの魔法にメロメロなのである。可愛い子ですよ、本当に。
 でOPENちゃんのグッズは台湾でしかほぼ買えないので(日本のネットショップでも買えない事もないが、品数が少ない。でも有難い事)、次台湾に行く時には欲しい物は買っておきたい気持ちでいっぱいである。
 が最近、OPENちゃんグッズの中に日本限定の物があるのを知る。是非とも買わないと、と秋葉原へ。4種類のストラップだけなのだが、買えるだけ嬉しい。今回はOPENちゃんと妹で東京に滞在しているPLEASEちゃんのストラップを購入。どちらもアニメっぽい絵なのが少し気になるが、やっぱり可愛い。
 これをどこに付けようか考え中。
 OPENちゃんにこれからもハマり続けるよ。

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2014.1.25(土)    バレーボール観戦2
 先週日曜日のバレーボール観戦、メインであるNECの試合でモヤモヤしてしまう。勝てる試合を逃した感があり、勝つところを見たかったのにという不満でモヤモヤ。その気持ちを晴らすためにまたNECの試合を見に行ってしまった。
 場所は先週は大田区体育館であったが今日はとどろきアリーナ。どちらもNECのホームである。ということは2週連続でNECはホームゲームマッチを行った、と。
 最初の試合は岡山対パイオニア。現在首位の岡山が最下位のパイオニアとの対戦である。順位が物語るように岡山の一方的な試合になる。1セット目は楽に取るが、2セット目はデュースの連続になる。がこのセットの主導権は常に岡山でパイオニアの良さが見られなかった。3セット目に入るとようやくパイオニアの主砲アレクサンドラが目覚めてスパイクを決められるようになり、2度のテクニカルタイムアウトを取る。が勝負所で岡山がポイントを重ねて岡山のストレート勝ち。
 岡山は全体的に安定した力があり、攻撃面でも安心して見ていられる。一方のパイオニアはアレクサンドラがもっと早い段階でフル稼働しないとセンターラインだったり他の選手が活きない。今のチームの勢いの差というだけでは片付かない実力の違いがわかる試合だった。
 第2試合はNEC対東レ。正直な話をすると今のNECでは東レには勝てないのはわかっていた。先週日曜日の試合を見てレフトのスパイカーが都築以外使えない現状を見ているので。ストレート負けも覚悟をしていた。
 東レが圧倒して1セット目を取った時には仕方ない、と諦めな気分であった。が2セット目NECがリードをし続けるとデュースにまで持ち込まれるがNECがセットを奪う。まさかであった。ただこうなるとホームチームを後押しする空気に。順位では下位ではあるNECも勢いに乗る。3セット目からは一進一退の攻防に。3セット目は競り合いながら進むが、勝負所で東レが6連続得点でセットを取るが、4セット目は序盤にNECがリードを奪うとその勢いで奪い返しフルセットへ。
 会場も今日はNECが勝てる、という雰囲気が高まる。がその雰囲気をぶち壊してしまったのが5セット目の序盤。連続失点で萎んでしまう。それでも巻き返しを図るも序盤の点差が響いてしまいNECはフルセットの末敗れてしまった。
 今日も負けてしまった・・・が気持ちは晴れ晴れしていた。先週日曜日はもどかしい気持ちばかりだったが、今日は東レを相手に善戦以上の結果を残したので。ただここまで来たら勝ってほしかったが。
 全体の試合を通じてNECはやはりレフトのウイングスパイカーが都築以外機能しない辛さが随所に見られた。都築で点が取れないと苦しい。本来なら内田、近江、今日はベンチ外だったハナが稼働してくれないと。監督もやりくりで苦労しているのがわかる。本調子になってほしいが、ここからどこまで復調するのか。疑問である。センターの島村、大野、ライトの白垣が頑張っているだけにいいパフォーマンスを見せてほしい。
 東レは苦戦はしたが、攻撃力は上位である。迫田や高田が決定力のあるスパイクを決めれば、センターラインの二見、途中出場の伊藤が要所でブロックが炸裂する。サブの堀川のライトからの攻撃を見せる。層の厚さを見せる形でもあった。ファイナルに向けてどのように調整や成長が出来るかが楽しみである。
 スポーツの生観戦は楽しいな、というのを今日も実感する。

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2014.1.19(日)    バレーボール観戦
 Vリーグ女子プレミアリーグの大田区大会を観戦。
 大田区大会の会場は大田区体育館。何年ぶりだろうか? 最近改築をして、京急の車窓から見ていたが、実際に体育館をじっくり見てびっくり。昔は体育館という形をしていたが、アリーナと言っていいくらいのモダンな造りになっている。オシャレ、カッコいい!
 12時開場で15分後に着いたのだが、早くから結構な人の入り。昨日ニコ生で見ていたのだが、それより入っているのかも(よくよく考えたら、カメラのある客席側は映っていなかったので見間違えていただけだったのだが)。
 第一試合はJT対岡山。個人的に岡山は好き。というか山口舞が見たくて・・・。その山口舞もしっかり活躍していた。試合はストレートで岡山の勝利。昨日NECに悔しい負け方をしていたのでどうかと思っていたが、しっかり振り切れていた。昨日はサーブレシーブ(レセプション)が悪かったが、今日はそこそこ安定していたし。
 JTも悪くはなかった。去年はセッターが不安で厳しい戦いが続いていたが、今年は橋本の加入でトスが安定している。今週は連敗してしまったのは気掛かりだが、流れひとつで変わる気配もある。
 岡山は地味だけど、今日はミスが少なかったのも勝因の一つだろう。このチームはミスせず粘りのバレーが信条だから、集中力を保てていたのも良かった。
 第二試合はホームチームのNEC対トヨタ車体。どちらも成績は下位チームだが、リーグ戦が混戦なだけに1つでも勝っておきたい。特にNECは順位がすぐ上のチームが対戦相手なのだから是非とも勝ちたい。
 が1セット目は自分たちのバレーが出来ないままトヨタ車体に取られてしまう。2・3セット目は接戦となりNECもようやく粘れるようになるが、勝負所で点が取れない。レフトのウイングスパイカーがことごとく決められない。近江、内田、八幡、ハナ・・・誰もが決めきれない。ミドルブロッカーの2人が点を決めて試合になっているが、ここが決めないと。
 またNECはセカンドセッター秋山の怪我も痛い。セッター松浦のトスに乱れが出てくると秋山に変えて流れを変える事をするのだが、それが出来ない。
 結局ストレートでトヨタ車体に負けてしまった、NEC。流れは来ていた時があったのに、それを掴み損ね続けて負けた感じ。またボールが味方してくれなかった。目の前でボールが落ちたり。
 第一試合と違ってモヤモヤを抱えたまま試合終了になってしまった。
 早く終わったので体育館からJR蒲田駅まで歩く。それでも何か収まりつかない。来週もNECのホームゲームがある。今度はとどろきアリーナ。こっちにも行くかな。2月の大会に行くつもりでこっちはパスの予定だったのだが。

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2014.1.18(土)    厄除け
 昭和48年生まれの男性は今年が本厄。早く厄除けに行かないと。
 ということで今日は大安とお日柄も良いので今日を選んで近所の氏神様がいらっしゃる神社にて厄除けをしてもらう。
 これでOK。あとは自分自身が普段から気を付けて行動をする事か。

 そういえば昔41歳寿命説という本があったな。今年41歳なので・・・あっ!

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2014.1.17(金)    駅弁大会2週目
 そんなわけで先週に引き続き今週金曜日も京王百貨店の駅弁大会に。欲しいのは2週目のチラシ。これが重要な物だったりする。毎年もらっていて、ここ数年は家のどこかに片付けている。
 大事にチラシを受け取ってから会場へ。今日は夕方に来たので輸送駅弁は少なくなっていた。でもリラックマのオリジナルケースに入ったオムライスや有田焼で出来た器に入った鬼太郎の風呂茶漬けが買えて大満足。これらは逆にこの時間にあってビックリした。あと厚岸の氏家かきめし。これは実演だから買えると思っていたが。これは美味しかったなぁ。やっぱり安定の味って感じで。
 あと1回くらいから行けるのは。

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2014.1.13(月)    成人の日
 去年は大雪だった。それは20年ぶりだと思っていたら15年ぶりだったとか。私の成人式以来雨がないと思っていたら違っていた。
 まぁ今年の天気が荒れないで良かったよ。
 特にどうでもいいのだが。

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2014.1.10(金)    駅弁大会14
 今年も始まった京王百貨店の駅弁大会、行ってきた。これがないと年が始まった気がしないのでね。
 昨日木曜日からのスタートで今年も2週間の開催。デパートの催し物で2週間連続で行われるのはここくらいじゃないかな。
 1週目のチラシを貰い、輸送駅弁コーナーへ。ここに送られてくる駅弁の大半はここにある。なのでまずはここをチェックしないと。今回はネットでチラシにも載っていない駅弁リストを確認しているので問題もない。あと欲しい駅弁もあるし。
 ここで名古屋コーチン鶏めし、糸魚川の根知谷の押し寿司、新幹線のつばさを容器にしたつばさ弁当を購入。その後実演コーナーでいかめしを。お昼ごろに行ったのだが、我ながら今回は希望通りの弁当が買えて大満足。
 話がずれるのだが、輸送駅弁コーナーは小さいサイズのところで陳列されているので入場制限があるのだが、列が会場の都合上途切れ途切れになっている。もちろん列が切れている所には係りの人がいるのだが、何故か最後尾ではなくその切れている所に並ぼうとする人が多い。そこには「列の途中です」という案内板と係りの人がいるのに。何なんだろう? と思う。これは係りの人が悪いの、何も考えず入ってくる人が悪いの? 多分前者なのだろうが。
 それはさておき、やっぱり駅弁大会は楽しい。ただ気になったのは人はいるのだが、財布のヒモが固いんじゃないの? という疑問。例年だったらもう少し売れているようなイメージなのだが。土日になればまた違うのだろうがね。
 今年は諸般の都合・・・というかこちらも財布の事情であと2回くらいしか来られないかな。残念だけど。今度は何を買おうかな。

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2014.1.8(水)    神社めぐり
 池袋の病院の帰りに神社めぐり。初詣はしているので単にお参り。
 まず向かったのは湯島天神。高校受験の時に来たから・・・もう25年以上前の話か。あまり記憶にない。駅から結構歩かされた記憶くらいか。
 8月の試験に向けて早いけど合格祈願を。また試験前に来ないと。
 お守りも買って気持ちを整える。
 そういえば何年振りかのおみくじは小吉。でも書いてある事はいい事だったので信じる。我慢して待っていよう。
 道一本で次の目的地は着くのだが、歩くのが面倒で地下鉄に乗る。たかだか1駅なのだが。新御茶ノ水駅から向かうのは神田明神。ここは初めて。以前から気になっていたのだが、なかなか行けなかった場所。思ったより近い場所にあって驚く。
 ここでも手を合わせる。ここは勝負運と縁結びだというので両方を祈願。勝負運・・・試験は勝負事だから試験前にはここにも来よう。
 勝守というお守りも購入し、勝負に勝てる気持ちアップ。

 よくお守りを持ちすぎても、とか、色んな神社をお参りしても、と言われるが、神社めぐりをしてみたくなる今日この頃。
 天気が良くて、温かい日が続くようになったら外へ出掛けよう。

 もっともたくさんの神社で神頼みをしても、最終的には自分自身が頑張らないと。
 だから試験勉強もっとしっかりやります。

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2014.1.7(火)    年度代表馬
 JRAの年度代表馬と各賞の発表があったが・・・やっぱり違和感がある。当然最優秀4歳以上牡馬と最優秀短距離馬と年度代表馬である。
 正直な話落としどころを作って賞を与えようとする感があって。
 どう考えても理解出来ない。最優秀4歳以上牡馬のタイトルが取れず最優秀短距離馬が年度代表馬を受賞できるのか? 私の考えが変なのか? 私が普通とは思わないが、普通なら3つのタイトルを受賞しておかしくないはず。年度代表馬>最優秀短距離馬>最優秀4歳以上牡馬? 変じゃないの。
 ロードカナロアは最優秀短距離馬のタイトルは取れると確信していた。ただ年度代表馬は無理かなと思っていただけに嬉しい。が、年度代表馬を取れるなら最優秀4歳以上牡馬もと思っていただけに。
 やっぱり違和感が。

 そういえば年度代表馬に香港スプリントも加味されているという話があるが、実はそこにも引っかかっている。JRA賞なのだから「JRAの競争に貢献した馬」が評価されるべきだと思う。香港スプリントってJRAのレースなの? それを評価するの? だったらダートレースもJRAで出走していないJRAの馬も評価してよって話。
 地方競馬はノーカウントされている感がありまくりなのである。

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2014.1.4(土)    ハロプロコン
 ハロープロジェクト!2014Winter GOiSU Modeを鑑賞。モーニング娘。14、Berryz工房、℃-ute、スマイレージ、Juice=Juiceのショールーム的なコンサートであった。
 あとから調べるともう1つのバージョンであるDE-HAはシャッフル中心の楽曲だったそうなので、こっちは自分たちのグループをより強調するものだったのだな、と理解。
 でも良かったんですよ。私自身は娘。コンしか行かない人間だから他のグループとの違いだったりパフォーマンスが見られるのだし。
 相変わらず℃-uteの矢島舞美は凛々しいし、新しいグループJuice=Juiceの宮本佳林はブレイクしていい美少女、そしてBerryz工房の嗣永桃子の小指がいつも通り立っている。そういうのを見られるだけでも十分楽しい。もちろん振り付きの楽曲を見るのもいい。
 次のハロプロコンは夏かな。楽しみですよ、もちろん。どんなパフォーマンスを見せてくれるか。

 で思ったのはももちこと嗣永桃子の不思議さ。
 いつもテレビで見ている娘なんだけど、その前よりステージ上でずっと見てきている。何だけど今日ステージ上で見ていたら、どうしてテレビに出ている女の子がここにいるの? という感覚に。ここにいるのが当たり前で普通の事なのだけど、違和感を感じていた。
 一体どうしたんだろう、俺? という感じ。

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2014.1.1(水)    あけましておめでとうございます
 あけましておめでとうございます。
 本年も皆様のご多幸をお祈りいたします。

 随分長い事留守にしていました。だからもう誰もここに来ていないでしょう。仕方ありません。
 話せば長くなりますが、仕事の事情で独り言を更新する時間がなかなか作れなくて。それでなくても試験勉強があったりもして。
 余裕がなかったのですよ、時間と心の。
 それが一昨年2月くらいから。
 で昨年6月にちょっとした区切りをつけたのですが、そこから試験勉強モードに入って8月を終了。その頃に復活予定だったのですが・・・どうせなら長く休んでいた期間も埋めようと思っていて、そこと一緒に復活宣言をしようと思ったばっかりに・・・。
 長いですね、1年半以上の期間って。Twitterの呟きや当時のスケジュールを見て埋め込む作業を。それと並行してまだ書いていなかった旅行記をまとめたり、他にも仕事が忙しく、試験勉強が終わったらやろうと思っていた事が山ほどあって。それを目の前にして落ち込んだりして。
 何だかんだやる気スイッチが入らないという言い訳をし続けていたわけです。
 独り言に関してはまだまだ埋まりきっていないのですが、どこかでまた始めないとどんどん先送りになってしまう。
 ということで切りのいいこのタイミングで復活という事にしました。
 また試験勉強が始まったら更新が滞ってしまうかもしれないけど、今まで独り言を書く生活になっていなかったのでそれを戻す作業もあるので何とも言えないですが、まだ終わりません、辞めません。

 長い文章になってしまいましたが、よろしくお願いします。

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